AI×心理カウンセラー

AIで未来を描き、
チームで実現する

メンバーの可能性を引き出し、
チーム全体を目標に向かわせる。

こんなお悩みはありませんか?

チームが目標を共有でない

モチベーションがばらばら

チームの力を発揮できない

組織の成長が追いつかない

ビジョンの共有
AIを活用してデータを分析し、明確なビジョンを描きます。
役割りの最適化
メンバーのスキルや特性をAIが分析し、最適なタスクアサインを提案。
進捗管理
リアルタイムでの進捗モニタリングと、データに基づく柔軟な計画修正。
創造性の向上
AIでアイデアを可視化し、創造的な問題解決を支援します。
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社員一人ひとりが共鳴し

目標に向かう

新しい仕組みで

チームの課題を解決します

チームの目標整合性向上

タスク管理の効率化

パフォーマンス最大化

リアルタイムの意思決定

持続可能な成長への道筋

管理者とのビジョン共有

目標が実現しない理由

明確なビジョンがない

未来や希望が具体的でないと、脳がそれを現実化するためのステップを認識しにくくなります。曖昧な目標では、その達成に向けた行動や思考が具体化しづらく、モチベーションも維持しにくいです。
未来を具体的にイメージし、「何を達成したいのか」「それが自分にとってなぜ重要なのか」を明確にすることが大切です。

自己制限の思い込み

自分の能力や可能性に対して無意識のうちに制限をかけていることがあります。「自分にはできない」「そんなことは無理だ」といったネガティブな思考や、過去の失敗経験に基づく恐れがブレーキになることが多いです。
自分を制限している思い込みを意識的に手放し、より自由な発想や可能性を信じることが必要です。

感情エネルギーの低下

感情は目標達成のための重要なエネルギー源です。強い願望や情熱が伴わないと、脳はその未来を実現するためのエネルギーを十分に使うことができません。
ポジティブな感情や情熱を高めることが、未来を引き寄せるエネルギーを強化するカギです。感情の波や日常のストレスに影響されることもあります。

行動しない/出来ない

目標を叶えるためには、具体的な行動が必要です。しかし、目標が大きすぎたり、達成までの道のりが見えないと、最初の一歩を踏み出すのが難しく感じられることがあります。
小さなステップでも良いので、定期的に行動することで、目標に近づいていくことが重要です。行動することで、新しいアイデアやチャンスも生まれます。

恐れや不安

目標が叶うことに対する潜在的な恐れや不安が、行動を妨げる場合があります。「成功したらどうしよう」「周囲からどう思われるだろう」といった未知の状況に対する不安が、無意識に目標の実現を遠ざけてしまうこともあります。
自己の恐れや不安を理解し、それを受け入れながらも前に進むことが大切です。

環境や周囲の影響

あなたを取り巻く環境や人々の影響も大きな要因です。否定的な考え方を持つ人々や、サポートが不足している環境では、目標の実現に向けたモチベーションが低下しやすくなります。
自分を支えてくれる人や、ポジティブな影響を与える環境を意識的に選ぶことも、目標を叶えるために重要です。

折本 光司

約8000人のココロの問題を向き合い習得した理論と解決法があります。折本心理学は「自己受容」を目的とした、折本心理療法や、DNAリメイクの技術があり、すべて理論化されております。この度この理論をAI化が完成いたしました。今後仮想空間で人間の意識革命の為のAI技術を構築していきます。

このような問題の解決や、経営者の経営判断や、スタッフ教育や性格分析などのお役に立ちます

SUN.株式会社 代表取締役

一般社団法人 日本免疫カウンセリング協会 代表理事

ストレスフリーハッピーライフ研究会 運営

カウンセラースタッフ

スタイルマジシャン

Masae

artist

Mu

ヒーリングサロンCoCO

Toki

アトリエオフホワイト

Masako

カウンセリングと相談の違い

心理カウンセラーが
ファシリテーションする
3つの理由

心理カウンセラーがファシリテーションを行う理由

「カウンセリング」と「相談」は基本的に違います。心理カウンセラーは傾聴の強みを活かしてファシリテーションを行います。その結果、チームや個人の目標達成に向けた効果的な場づくりが可能となります。


1. 問題解決ではなく「気づき」を重視

  • カウンセリング: クライアントが自分の感情や考えを深く理解し、「気づく」プロセスを支援します。心理カウンセラーはファシリテーターとして、チームメンバーが自分の課題や役割を主体的に捉えられるよう促します。
  • 相談: 一方相談は解決策や具体的なアドバイスを提供する為、一方的になりがちです。

ファシリテーション効果: 問題の本質に目を向け、内面的な成長を通じて、チーム全体の理解を深めることができます。


2. 安心感と信頼関係を作り出す

  • カウンセリング: 倾聴や共感を通じて、チームが安心して話せる環境を作ります。心理的な安全性が高まることで、チーム内の対話が深まり、生産的なアイデアが生まれます。
  • 相談: 短期的な課題解決を重視し、答えを提示しますが、参加者の深層心理や感情面に踏み込むことは少ないので、迷う人が出てきます。

ファシリテーション効果: 心理カウンセラーのスキルにより、安心感のある場を提供し、全員が積極的に参加できる環境を作ります。


3. 自己成長と持続的な成果を促進

  • カウンセリング: 自己理解を深めることで、個々の内なる力を引き出します。これにより、長期的な成長と持続可能な結果が期待できます。
  • 相談: 具体的な行動プランや解決策を提供しますが、内面的な成長にはフォーカスしません。

ファシリテーション効果: 参加者自身が主体的に行動を起こし、チーム全体が「自分事」として取り組む姿勢を育てます。


カウンセラーによるファシリテーションのメリット

  • 気づきと成長: 個人とチームが「気づき」を得て、深いレベルでの成長が可能。
  • 信頼構築: 安全で安心感のある環境を作り、コミュニケーションを円滑に。
  • 内発的動機づけ: メンバーが主体的に課題解決や目標達成に取り組む。

心理カウンセリングと相談の違いを理解し、両者の強みを融合させたファシリテーションは、短期的な問題解決だけでなく、個々の成長と組織全体のパフォーマンス向上を支える新しいアプローチです。

カウンセリングと相談の違い
気付きを重視
安心感と信頼関係
自己成長と持続的な成果
チーム全体が「自分事」
深いレベルでの成長
主体的な行動
傾聴と共感
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人が変わるから会社が変わる
やる気が変わるから 成果が変わる
仕事が自分事になる

専用アプリでチームの情報共有

Vision Engage Management App

チームのビジョン共有を目的としたアプリ

Vision Management AI
SNS投稿
SNSメッセージ
グループメッセージ
Terllo 連携
Vision共有機能
スケジュール管理
(脳波測定 ※開発中)

ビジョンマップのAI作成

事例1

無から可能性を産む

AIからの質問に答えていった結果「トーストマジック」という企画が産まれた
⇩夢中になりたい

⇩人が喜ぶ姿が良いです

⇩イベントがやりたいです

⇩体験型のイベント、自分も一緒になって

⇩自分がつくったもの

⇩料理がしたいです

⇩目の前に出すというエンタメ的なイベント

⇩テーマ料理のデモンストレーション

⇩トーストマジック

⇩場所はショッピングモールなど

⇩主婦から喜ばれてます

⇩アイディアをお伝えしたいです

⇩実際に小さなイベントを試してみる

⇩画像にしてください

事例2

漠然とした思考がリアルなビジュアルに

教育がしたい、子供の教育を手掛けたい、と言った思考が、AIの質問に答えるうちに、「無人島でのサバイバル体験」という企画が産まれました。

 

人が抱く漠然とした想いや考えが、AIとカウンセラーの力で、ビジュアルとして引き出される事で、周囲の理解も深まり、全体の認識の中でプロジェクトを進める事が可能になります。それらが、チームや企業のエンゲージマネジメントを上昇させマネジメントとなります。

ビジョンエンゲージマネジメント

期間は3ヶ月から

1. 目標設定とビジョンの明確化
目的: 何を目指しているのか、ゴールを具体的にする。 ステップ: クライアントと対話し、短期・中期・長期の目標を明確化。 理想の未来像を共有し、視覚化する(例: ビジョンマップ)。 組織全体で目標を共有するプロセスを設計。
2. 現状分析と課題の特定
目的: 現在の状況を把握し、課題や障壁を明らかにする。 ステップ: データ収集(KPI、業務フロー、組織構造、メンバーのスキル分析)。 AIを活用して、現状と目標とのギャップを数値化・可視化。 課題をリストアップし、優先順位を設定。
3. 戦略の設計
目的: 目標達成に向けた具体的な計画を作成する。 ステップ: 必要なリソース(人材、時間、資金)を特定し、最適な配置を計画。 行動計画を作成し、タスクを細分化。 成功までのマイルストーンを設定。
4. 実行サポート
目的: 設計した戦略を実行に移し、進捗をモニタリングする。 ステップ: クライアントチームと連携し、スムーズな実行を支援。 定期的に進捗状況をAIで可視化し、チームにフィードバック。 必要に応じてタスクやリソースを柔軟に調整。
5. 意識変革とコミュニケーション強化
目的: チームメンバーの意識を目標達成に向けて統一し、モチベーションを高める。 ステップ: 個人の潜在能力を引き出すワークショップやトレーニングを実施。 定期的なミーティングや1on1セッションで、課題を解決し信頼関係を構築。 ポジティブなフィードバックや達成の祝福を積極的に行う。
6. 成果測定と改善
目的: 成果を評価し、継続的な改善を行う。 ステップ: KPIを評価し、達成状況をデータで確認。 成功事例を分析し、今後のプロジェクトに活かす改善案を設計。 定期的なフォローアップッションで、長期的な成長を支援。
7. 継続的なサポートとビジョンの更新
目的: 成果を維持し、新たな目標に向けた準備を行う。 ステップ: 次のステージの目標を設定し、ビジョンを更新。 クライアントの独立運営をサポートするための仕組みを提供。 定期的なチェックインで成果の持続を確保。
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フォローアップ共有会

毎週火曜日21時~
フォローアップ共有会
体験を共有したり、事例をご紹介する週1回の会です

 

詳細

ビジョンエンゲージマネジメントの後ろ盾となる研究団体です。 実験や論文の構築など、視えない世界を数値化します。

私たち「ストレスフリーハッピーライフ研究会」は、日本人の集合意識を変革し、ストレスに囚われず、心の豊かさを追求する社会を創り出すことを目指します。日本は長い歴史の中で、他者との調和や自己抑制が重視されてきましたが、その結果、心に大きな負担やストレスが生まれがちです。私たちは、この無意識に根付いたストレスの連鎖を断ち切り、より自由で幸福な心の状態を広めることを使命としています。
 個々の意識変革が、家族、コミュニティ、そして国全体へと広がり、日本の集合意識が変われば、それは世界全体へのポジティブな波及効果を生み出します。私たちの活動は、個々の受容と精神的成長を促し、世界中の人々が平和で調和の取れた生活を享受できる未来を創り出す一助となることを目指します。

ストレスフリーハッピーライフ研究会 会長 高橋 徳    
https://sfhlrs.com/

 

「脳の覚醒」

自然を司る周波数に秘密あり…

脳の活動は、あらゆる動きに対して数値を導き出します。つまり、脳の使い方によって結果が異なるのです。正しい使い方を理解すれば、誰もが同じ条件で願望を実現できるはずです。「思い通りにならない」「自分にはできない」と考えている人にとっては、そもそも目標は達成しません。これまでとは全く逆の脳の使い方をしなければ、現実を変えることはできないのです。

その仕組みを簡単に説明すると、パソコンからデータを引き出して再生するのと同じです。パソコンはデータの保存領域にアクセスし、必要な情報を検索して、実行可能な場所にダウンロードして動かします。これと同じプロセスを脳で実行することで、自然と願望は現実化します。ただし、パソコンのプログラムにバグがあったり、操作ミスがあった場合、その結果はエラーとなってしまいます。

もし、自分の人生にエラーが多いと感じているなら、それは脳の使い方を学ぶ必要があるというサインです。目標達成のデータは、自然を支配する周波数の中に存在しています。そこにアクセスすることで、思い描いた現実を手に入れることができるのです。

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量子成功論

微細な変化が
全体に影響を与える
「場のデザイン」

量子成功論は、量子場、脳波データ、ビジュアライゼーションを活用した目標達成法です。量子場を通じて意識や思考を現実に投影し、目標を実現する仕組みを基盤とします。脳波データでは、リラックスをもたらすアルファ波や集中を促すシータ波を活用し、深層意識と目標の調和を高めます。ビジュアライゼーションは重要な実践法で、目標を具体的に描き、深層心理に刻み込むことで、行動や現実を変えていきます。例えば、瞑想やドリームボードを用いて未来を視覚化することで、目標実現のエネルギーを高めます。科学的根拠に基づきながらも、無意識や意識の可能性を最大限に引き出す手法であり、理想の未来を創造する包括的なアプローチです。

AIはデータ分析を通じて、個々の行動や選択が組織全体のパフォーマンスに与える影響を数値化・可視化します。これにより、微細な変化が全体にどう波及しているかをリアルタイムで把握し、適切な修正が可能になります。

fAQ

よくある質問

わからない事はこちらかを調べてみてください

コンサルティングについて

10名前後のチームが望ましいですが、会社全体でも、個人でも問題ありません。

基本は3ヶ月です、3ヶ月でまず結果を出し、その先に進めます。それ以上の期間がある事が望ましいです。

基本的に3ヶ月を最小単位としております。

カウンセラーがリアルでお話を聴き、現状の確認から進め方を提示いたします。基本は上記の方法です

基本的にリアルで対応いたします、通常はチャットの機能によりリアルタイムで、担当カウンセラーからの対応が可能です。

変化について

安心感やチームの一体感、そして目標に向けてのビジョンが一致しそこに突き進むイメージです。

ビジュンを使っている人は、企画系のお仕事以外、割と少ないので、個人の思わぬ所で変化が発揮されます。

意味ある偶然が重なって、行く先が鮮明になるとか、人の繋がりによるご縁が深まる事なのです。

効果が見えた場合も、ビジョンを見続ける事が重要です。またそれを共有し続ける努力も重要です。

思考によるブロックが強い部署やチームの場合、結果が出にくい事がありまが、カウンセラーの集団ですので、本来そのようなブロックを解消するノウハウがありますので、我々にお任せください。

サロン紹介

しあわせサロン

場所

東京都調布市

オートロックになっておりますので、フロントより連絡をとってください。

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